コンテンツへスキップ
ホツマ出版会 宝蔵文庫

ホツマ出版会 宝蔵文庫

日本で唯一のヲシテ文献研究同人誌

ログイン

パスワードをお忘れですか? 

キーワードで探す

号数を選ぶ

最近の記事

  • 146号 表紙と目次 最高至上神は陰陽一如 ヒンドゥーのリンガ
  • ホツマの論点 ホツマ伝は年代測定器
  • 中畑・古里遺跡はヲシテのどの宮か 三上山麓の拝殿をめぐって
  • ホツマツタヱで日本超古代史の真実を知ろう
  • とある日のホツマ幼稚園 〜ほつまつたゑを子供たちに教えたら〜
  • ホツマツタヱと富士山信仰
  • ホツマと神社の架け橋 ⑧ 三種神器
  • 五百継 〜女神考の断片〜
  • モチコ・ハヤコと瀬織津姫は私たち一人一人の中に生きている
  • 私は祭神の名前しか知らなかった
  • ホツマの道は幾代尽きせず
  • ホツマツタヱ再発見60周年記念フォーラムin高島に寄せて
  • 全国ホツマツタヱ講座紹介 ⑩ 60周年祝言特集 その1
  • 146号編集後記と後記上記事 滋賀県関連施設でヲシテ文字ワークショップ開催
  • 奥付 146号

タグ: ホツマの写本群

知られては困る古伝「ホツマ物語」―それは日本書紀・古事記の種本であった③

宮崎貞行 (さらに…)
投稿日: 2021年9月7日2021年9月7日作成者 pikaoカテゴリー 116号(令和3年8月), 宮崎貞行タグ ホツマの写本群, 三輪容聰, 井保勇之進, 井保家, 伏見宮文庫, 和仁估容聰, 小笠原長弘, 最澄, 桓武天皇, 溥泉, 赤坂比古
Proudly powered by WordPress